日本海側は大雪!雪国に出稼ぎに行く時に心がけたいポイントを大公開!


皆様、新年あけましておめでとうございます!

いきなりの大雪で、北陸以北にご在住の方々はびっくりしていらっしゃるのではないでしょうか?

年始のピークを越えて、風俗業界は閑散期に一直線のこの時期。

出稼ぎ組が多くなってくるのがこの時期です。

 

そんな時期に、この大雪。

「寒いの無理ー!」なんていう子も多いのではないでしょうか。

 

そんな皆様に、今回は雪国での出稼ぎを乗り越えるために大事な3つのポイントを、雪国育ちの出稼ぎ組の私がご紹介いたします!

 

普通のコートだけでは防寒は無理!アレを一枚スーツケースに入れていこう!

アレとは、「フリースジャケット」です!

誰もが1枚はユニクロで買ったことがあるのではないでしょうか?

 

ホッカイロなどは服を脱いだ時にお客さんが白けるかもしれませんのでオススメしません。

寒いー!と思っても、コートの下に1枚重ねて着るだけで、寒さ問題は解決します!

 

移動時にはブーツは必須!雪国は靴では歩けない。

意外と忘れがちなのが、「ブーツを履いていくこと」です。

 

自宅周辺が晴れていたり、暖かかったりすると普通の靴やヒールで出かけてしまいそうになりますが、出稼ぎ先の雪国で、もし雪が降っていたり積もっていたりしたら、普通の靴では歩けません。

 

雪国育ちでもない限り、歩くことさえ困難になります。

転び方が悪いと、尾骨を折ったりしてしまうこともあるのです。

雪国を甘く見てはいけない理由は、寒さよりも足元ですね。

 

お仕事に行く時は、敢えて手袋を着けないで行くとGOOD!!

最後のポイントは、雪国以外でも使えると思います。

ぜひデリヘル勤務の方はトライしてみて下さい。

 

雪国で住んでいる方は、外がどれだけ寒く、もし手袋をせずに外に出たらどうなるかわかっています。

なので、敢えて手袋をしていかない事で、以下のような言葉をお客さんから頂くことになるでしょう!

 

「えっ!手袋してこなかったの!?

寒いよー!ほら、早く入って、こっちで温まって!」

 

こんな風に、最初は緊張しがちな子は話題づくりの手間が省けますし、わざと手を握って温めてもらったりとスキンシップの材料になります。

 

 

雪国の男は、優しくて働きやすい!

雪国は寒くて嫌だと思うかもしれませんが、寒い冬を耐え忍んで生活している地域の人々は、優しいです。

客層が悪いという話は聞いたことがありません。

寒いのですごく客数が多いというわけにはいきませんが、客層が悪くては続く仕事も続きませんから、環境のいいところで仕事がしたいと思う方はぜひ一度雪国へ!

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